家で簡単ヘアサロン風仕上がり!?ヘアアイロンでできる綺麗な巻き方

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髪の毛を自分のイメージどおりに
巻くのは結構難しいですよね。

ナチュラルなミックス巻きにしたいのに、
なんだかゴリゴリの縦ロールになってしまった…

見えているところはうまく巻けているのに、
自分から見えていないバックの髪の毛は
ほぼストレート状態になってしまっている…

など、自分で綺麗に巻くのって本当に難しい!

ヘアアレンジのベースとしても
欠かせないテクニックなので、
最近の女性は髪の毛を巻く機会は
本当に多くなっていると思います。

一人で太さの違うヘアアイロンを
持っている人も多いはずです。

一方で、髪の毛を毎日のように巻いていると
髪の毛はどんどん
傷んでいってしまいますよね。

せっかくヘアアレンジを楽しみたくても
伸ばした髪の毛が傷んでパサパサになっては
綺麗に巻いた髪も台無しになってしまいます。

綺麗に見られたくても、
傷んだ髪の毛を気にしている方は
多いことでしょう。

今回は、お家でも簡単にできる
髪が傷みにくい巻き方をご紹介します!

ヘアアイロンは髪が傷む?傷まない使い方とは

ヘアアイロンを使用するときに
髪の毛が傷まないように注意するべきことを
まとめてみました。


髪の毛は必ず乾いた状態でアイロンをしましょう!
そもそもアイロンで髪の毛が傷んでしまう
理由とは何なのでしょうか?

原因は水分にあります。
ヘアアイロンをかける時に
髪の毛が濡れた状態だと
髪の毛の中にある水分まで
一緒に蒸発してしまうことにより、
傷みの原因となっています。

ヘアアイロンをかける前に
必ず髪の毛を根元から乾かしましょう。
髪の毛が80パーセント程度乾いた状態
ヘアアイロンを当てるのが理想とされています。


髪の毛はしっかりブローしましょう
髪の毛が絡まっている状態では
ヘアアイロンを当てたときに
熱が均等に行き渡らないため、うまくできません。
ですので、部分的に強いダメージを受けたり
うまく当たらないために何度も同じ場所に
アイロンを当ててしまうために、
その部分にダメージがたまってしまいます。

それを避けるためにも、
事前にしっかりとブローして
髪の毛をサラサラの状態にしておきましょう。


髪の毛を休ませる期間を作りましょう
どれだけ気をつけていても、
ヘアアイロンが髪の毛に与えるダメージは
かなりのものです。
ですので、ヘアアイロンの使用は
できれば週2回ぐらいにとどめておくのが
理想的といえるでしょう。

髪の毛をいかに休ませるかが、
いざという時のために綺麗な髪の毛の状態を
維持するポイントです。

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