ポーランド代表 ロベルト レバンドフスキってどんな人?実力や私生活に迫る

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2018年のロシアワールド・カップ、4年前の屈辱を果たし、日本はコロンビアに勝利し、さらに6月24日に行われた日本vsセネガル選は、激闘の結果、格上セネガルに対して2−2のドローという結果になりました!


日本としては決勝トーナメント進出まであと一歩というところまで来ています。


この日本代表の大躍進、一体だれが予想できたでしょうか?


期待は膨らむばかりですが、次なる相手はポーランドです。


ポーランドはすでに決勝トーナメント進出を逃していますが、油断はできません!


なぜならポーランドには、世界的ストライカー、ロベルト・レバンドフスキ(Robert Lewandowski)が立ちはだかるからです!

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ポーランドFW レバンドフスキってどんな選手?イケメン選手好きは要チェック!

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ロベルト・レバンドフスキ(Robert Lewandowski)は、1988年8月21日生まれの29歳、ポーランドの首都、ワルシャワ出身です。

愛称は、レヴィー(Lewy)と呼ばれているようですよ。

身長185cmの長身イケメン選手です。

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現在はドイツのブンデスリーガ、FCバイエルン・ミュンヘンに所属しており、今季は30試合で29ゴールも決めています。

身体が大きく、多彩なシュートが得意で、ゴールの決定力はピカイチです!

現在では、世界的ストライカーとしても有名になっています。

さらにすごいのは、彼は4つのギネス記録(以下)をもっているんです!

  1. 1試合での最速ハットトリック(ブンデスリーガ)
  2. 1試合での最速4ゴール(ブンデスリーガ)
  3. 1試合での最速5ゴール(ブンデスリーガ)
  4. 1試合での途中出場での最多ゴール数(ブンデスリーガ)


また、今回のロシアワールド・カップでは、ポーランドの絶対的エースとしてチームを牽引してきました。

「ポルトガルのクリスティアーノ・ロナウドのような存在」と表現すると、彼の凄さ、強さが分かりやすいのではないでしょうか。

今回のワールド・カップの欧州予選では、出場した10試合で16ゴールもの得点を決め、得点王にも輝いているほどです。

ある解説者によると、「彼一人でポーランドを強くしていると言っても過言ではない!」とのことです。

レバンドフスキは結婚してる?子どもは?


さて、女子としては、

レバンドフスキに彼女はいるの?

結婚しているの?

という部分はやっぱり気になるところですよね。

レバンドフスキの私生活については、あまり情報を見つけられなかったのですが、現在は実業家のアナ・レバンドフスカさんと結婚してるようです。

奥さんは、夫婦それぞれの名前でブランドを展開するやり手のビジネス・ウーマンらしいです。

とっても美人の奥さんで、これで仕事もできる女ということですから、羨ましい限りですね。

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子どももいるようで、現在は1歳くらいなのだとか。イケメンパパと美人ママの子どもですから、きっととってもかわいいんでしょうね!

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エースストライカーのレバンドフスキを抑え、日本が勝利するためには?

輝かしい経歴をもつレバンドフスキですが、実は「国際大会には運がないプレイヤー」との声もあります。

というのも、ポーランド代表として出場した過去の国際的な試合、たとえばEURO2016では、シュート数自体が少なく、今回のロシアワールド・カップでも、2試合で放ったシュート数は1試合平均3.5シュート、ノーゴールという結果です。

国際大会に弱いと言われる所以は定かではありませんが、やはり自国の代表、エースというプレッシャーが重くのしかかっているのかもしれません。

また、現地に来ているポーランドサポーターが少ないことも影響しているのかもしれません。

日本は勝ち、もしくは引き分けで決勝トーナメントへ進出!

日本はセネガルと並んで勝ち点4、その次にコロンビアが勝ち点3と続いています。

ポーランドは勝ち点0で、すでに予選敗退が決まっていますので、日本としてはポーランド戦で、引き分け以上で決勝トーナメント進出となります!

日本にとっては負けられない試合となりますので、今大会で世界から称賛されている、決して諦めない姿勢、侍魂を発揮して、引き分けではなくぜひとも勝利してもらいたいものです!

まとめ

いかがでしたか?

ポーランドFW、ロベルト・レバンドフスキはイケメン選手なので、つい応援したくなってしまう女子もいるかもしれませんが、日本代表は決勝トーナメントまであと一歩、ここはぜひ、日本代表を応援しましょう!

ポーランドは予選敗退が決まっていますので、今後もレバンドフスキを応援したい方は、今後のバイエルンに注目しましょう!

とはいっても、クラブチームからも引っ張りだこの選手ですので、今後はレアルマドリードやアメリカのロサンゼルスなどへの移籍の可能性も指摘されています。

今後も楽しみな選手ですね!

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