子育て中なら必見!寝不足イライラ解消法

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子育てをしていると寝不足がちになります。
子供は泣くのも仕事なので良いのですが、ママは大変ですよね!

パパ協力も必要で二人三脚子育てしなければなりません。

そんなママ必見の寝不足解消法があります!

子育て真っ最中!寝不足がつらいと思ったら

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子育てをしていると、赤ちゃんの夜泣きでなかなか寝れなくてそのうちに寝不足になってしまいます。
ママは子育てに疲れ果ててもう限界!

そんな時はまずはパパに相談して夜泣きの対応を頼んでみましょう。

寝不足が続いてしまうと体に悪影響をたくさん与えてしまいます。

疲れた眠りたいと思ったらまずは我慢せず相談することそしてストレスを溜めないことです。

赤ちゃんがぐっすり寝ているタイミングで一緒に寝てもいいでしょう。また、家事や夕飯の用意も無理にする必要はありません。家事の負担はパパに協力お願いしましょう。

ただ帰りが遅い時もあるので、ご飯は工夫して時間がある隙に仕込みをして作り置きをするのも手です。

とにかく無理をするようなことは極力避けて、休む時間をつくるようにしましょう。

効果あり!?子育て寝不足解消法

寝不足を解消するには様々な方法があり、睡眠と密接に関わることがたくさんあります。

まずはストレスと寝不足の関係です。

ママにとってはとても大変な時期ですが、まずはストレスフリーな状態を保つように心がけましょう。ストレスがあると自律神経に影響を及ぼしてしまいます。

自律神経は、体の多くの神経が集まる体にあちこちに指示を出すコントロール室のような場所です。この自律神経はストレスが溜まると、うまく指示を出しにくくなり寝つきが悪くなったりします。

時間があればヨガなどで有酸素運動をすること呼吸が整い自律神経が活発化します。
効果があるので5分だけでも試してみて下さいね!

けれど、寝不足の原因は赤ちゃんの夜泣きである場合がほとんど。
この夜泣きを少なくすることで睡眠不足解消にもつなげられます。

まずは、夜の授乳をパパに協力してもらいましょう。

粉ミルクなどであらかじめミルクを作っておいて、冷凍庫や冷蔵庫に保存して必要に応じて、赤ちゃんにあげれるようにすれば時間ができます。

また、ママができるだけ短時間でも寝れるような状況をつくると寝不足解消に繋がります。

寝そべりながら授乳することもできます添い寝の体勢であげれば体の負担も解消されて、少しは楽になりますよ。

さらに、オムツの回数を減らすのも手です。
うんちの汚れが酷い場合は例外ですが、おしっこしても赤ちゃんに肌荒れなどの問題がなければ大丈夫なので、多少は減らすことができるでしょう。


まとめ

いかがでしたか?
子育てはストレスと寝不足の戦いです。

パパとの協力によって、ママ達の子育ての負担が少しでも軽減され、ぐっすり眠れる日が多くなるといいですね。

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